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法人・事業主

契約書の原本が手元にない場合のリスク|コピーや写真による立証と保管の責務
2026年2月27日
法人・事業主

契約書の原本が手元にない場合のリスク|コピーや写真による立証と保管の責務

1.契約書の原本が手元にない場合の不利益 契約は当事者間の合意のみによって成立するのが原則であり、契約「書」の作成は法律上必ずしも要求される要件ではありません…

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本人が作成した契約書に法的な効力はあるのか|弁護士が文面を定める理由と自作のリスク
2026年2月22日
法人・事業主

本人が作成した契約書に法的な効力はあるのか|弁護士が文面を定める理由と自作のリスク

1.本人(非弁護士)が作成した契約書でも効力は生じる 日常的な取引からビジネス上の重要な取り決めに至るまで、「契約書は弁護士や専門家が作成しなければ法的な効力…

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業務上横領における「被害弁償」の経済合理性と刑事告訴|処罰か「回収」か
2026年2月17日
法人・事業主

業務上横領における「被害弁償」の経済合理性と刑事告訴|処罰か「回収」か

1.処罰感情と経済合理性のジレンマ 従業員や役員による業務上横領が発覚した直後、経営者としては「信じていたのに裏切られた」という強い憤りから、「刑務所に入れて…

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契約書・覚書・念書の違いと活用法|書名に惑わされないこと
2026年2月13日
法人・事業主

契約書・覚書・念書の違いと活用法|書名に惑わされないこと

ビジネスや日常生活で交わされる法的書面には、「契約書」「覚書」「念書」など様々な名称があります。しかし、法律上重要なのは、その表題(タイトル)ではなく、中に何…

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「とりあえずの借用書」では事業を守れない|契約書の本質は、現場の「実態」の言語化
2026年2月9日
法人・事業主

「とりあえずの借用書」では事業を守れない|契約書の本質は、現場の「実態」の言語化

ビジネスの現場では、あらゆる契約を「借用書」のような簡易な形式で済ませようとする方がおられますが、これは極めて危険です。また、「契約書の文言だけを添削してほし…

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